脂肪吸引手術後十一日目。チュージー洗濯中のため、引き締め系インナーを装着しています。波模様になっています(笑)皮膚の痛みがひいてきて、チュージー以外の圧迫用品を装着できるようになりました。また、お腹の脂肪吸引をした時のテープかぶれがおへその下にあり、まだまだ色素沈着中です。時間がたてば良くなるとのことなので、様子を見てみます。脂肪吸引手術後十二日目。チュージーを装着せずに引き締め系のインナーだけでも装着できたので、試しにそれだけで出勤してみました。8時間の立ち仕事を終えてみると…むくんでものすごくパンパンです。太ももの前側が痛いです。動きやすくてトイレも楽なんですけど、まだまだチュージーのほうが患部にはやさしいようです。内出血は9割程度ひきましたね。ふくらはぎあたりに、下りてきた内出血がうっすら残っていますが、これも時間の問題でしょう。内出血はかなり派手に出やすく、また引きにくいというのを前回のお腹のときに実感したのですが、某掲示板で教えてもらった、「メディナースHP」(真皮にまで作用する非尿素のクリーム)を、ひたすら塗っているのが効いたのでしょうか?このクリーム、塗りやすくて気に入っているのですが、太もも〜お尻までたっぷり塗ってマッサージまですると、減りが異様に早いのが困り物です。
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ルリヂサは南ヨーロッパ原産の植物で、薬用や食用に使われているムラサキ科の植物である。最初に使われたのは中世で、血液の質をよくするというのがその用途だった。ルネッサンス期には抑うつ症の治療や心臓の強化のために使用された。ルリヂサ油にはオメガ−6の脂肪酸であるリノール酸から造られるガンマー・リノレン酸が多く(月見草油に比べ二倍もある)、関節炎、アレルギー、多発性硬化症、ガン、動脈硬化症、免疫機能の低下、糖尿病、肥満、生理前症候群(PMS)、アルコール中毒、肝臓の機能の老化、大腸炎、抑うつ症、皮膚のトラブルその他の病気の治療に効果がある。ルリヂサ油は少量、小さじ四分の一杯から半杯を一日に一、二回だけ使うようにしないといけない。この油はこれだけで摂っても食べ物にふりかけて摂ってもいい。ただし、熱に弱いので調理にはむかない。また、保存も冷蔵庫などでする必要がある。カプセルとして売られているものもあり、亜麻仁油とこの油を混ぜたカプセルを造っている会社もある。これはガンマー・リノレン酸も含め必須脂肪酸がきわめていいバランスで摂れるものになっている。